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[PR]ライター養成塾の魅力 vol.2 月波

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[PR]ライター養成塾の魅力 vol.2 月波

金融資産から国内外の不動産、そして不動産以外のゴールドやアンティークコインなどの実物資産から今話題の仮想通貨まで、幅広い投資情報を網羅的にお届けしている「世界の資産運用ガイド」。

ここには投資経験豊富なライターが集い、個人投資家の方やこれから投資をはじめようと考えている方に向けて、資産運用にまつわるさまざまな記事を発信しています。

当メディアのおもしろい点は、ライターとして原稿料を受け取りながら実績や経験を積み、文章作成の指導を受けながら「自身の投資知識やスキルをアップが実現できる」という点です。
通常、文章作成をするならお金を払ってブログ塾やセミナーに通う必要があるところを、「お金をもらいながら、実践経験を積んで投資とライターの腕を磨くことができる」という夢のようなシステムです。

また、当メディアの魅力としては、投資やビジネス関連の書籍を数多く出しているベストセラー作家「内藤忍」氏の存在も見逃せません。
内藤忍氏が関わっているメディアに自身の名前やサイトURLのクレジットを出すことができます。これはまったくの0からブログを立ち上げる事に比べて、はるかに早いセルフブランディングにつながります。

今回から実際に活躍しているライターをピックアップして「生の声」をお届けする企画をスタートします。
vol.2は月波ライターです。それではどうぞお楽しみください。

①プロフィールを教えてください。

月波(つきなみ)
家族のため、自分のため、投資を実践勉強中のワーママ(ワーキングマザー)。

子どもの頃から「節約」「貯金」というワードが好きでした(笑)。
大学生のとき、余ったお小遣いを増やしてみようと投資信託を購入。
我ながら当時は勉強不足だったなぁと思いますが、あろうことか「分配型」を「一括」で買ってしまったのです。
最初は数十~数百円の変動に一喜一憂する程度でしたが、リーマンショックをきっかけに価値は一気に半減。
「損切り」する勇気も無かったため売るに売れず塩漬けに……。

その間に就職し社会人になっていましたが、リーマンショック後の不景気から、会社も業績不振でボーナスゼロ。
「会社の給料だけに頼っていてはだめだ」と危機感をおぼえ、セミナーに通ったり書籍を読んだりと、本腰入れてお金の勉強を開始しました。
学んだことを少しずつ実践していき、ふり返ってみれば大学生の頃の苦い経験も良い勉強代だったと思えるまでになっています。

今や私にとって投資は、決して特別なものではなく、趣味や生活の一部です。
金融資産のみならず実物資産投資にも挑戦し、夫とも投資について日常的に会話しています。

②「ライター養成塾」を知ったきっかけは?

ずばり内藤先生の大ファンで、ほぼ毎日ブログやFacebookをチェックしているからです(笑)。

初めは投資の勉強のためにブログを拝読していましたが、あるとき内藤先生はブログ内で「ワインバーをつくりたい」と宣言し、一年もたたないうちに「SHINOBY’S BAR 銀座」を立ち上げてしまいました。
投資に限らず興味を持ったことはすぐ実行に移す行動力に心奪われ、より一層、内藤先生の挑戦にわくわくしながらブログを見るようになったのです。

そのなかで、内藤先生がご多忙にもかかわらず次から次へと興味深い本を世に送り出していることも衝撃でした。
書籍出版に興味ある方は少なくないと思います。
私もまさにそうで、昨年4月にライター養成塾の募集を見つけたときは、憧れの内藤先生のもとで文章修行できるなんて願ってもないチャンスだと、どきどきしながらも応募しました。

③ライター養成塾に参加して執筆レベルは上がりましたか?

はい。1本また1本と執筆し、それがレビューを経て採用されるにつれて、着実な進歩を実感しています。

ライター養成塾に入塾できたはいいけれど、「投資に関する記事を見つけて、記事にすること」というお題をいただいたときは、「え、無理……」と思ってしまいました。
他のライターが早々に記事を書き上げ投稿していく一方で、元となる「投資に関する記事」を見つけるところから悩んでいたのです。

しかし最初の1本を書かなければ始まりません。
「日本経済新聞なら間違い無いだろう」と通勤電車の中で新聞記事をチェックし、興味を持った記事をどうにかして「投資の話」に持っていけないか、と考えました。
そして書き上げたのがこちらです。「ふるさと納税」に夫婦で精を出しており、それをきっかけに確定申告や税制について勉強するようになった自身の経験を利用しました。
この原稿がレビューを経てサイトに掲載されると、自分の書いた記事が認められ形になった嬉しさは想像以上でした。次も書きたい、書かなければ、という気持ちが沸いてくるのです。

こうして少しずつですが記事を執筆する経験を積んでいくと、経済や投資関連のニュースを見て「自分ならこう思う」「投資の記事にできるんじゃないか」とアイディアが浮かぶようになってきました。
それを形にするのにはまだ悪戦苦闘していますが、今や参考元の記事探しに悩むことはありません。

考えてみれば投資ライターとして活動するのだから、世に溢れる投資ニュースとの付き合いは必須です。
投資情報に溺れず向き合うことで情報を見抜く目が養われますし、優れた記事に出会えば、分かりやすい文章の書き方を学ぶこともできます。
さすがライター養成塾、投資ライターとして成長できるプロセスがしっかり整っています。

④ライター養成塾は人脈形成になるというのは?

ライター養成塾のメンバーにいつも刺激をいただいています。

ライターの皆さまはさまざまなプロフィールをお持ちで、投資経験も豊富。
海外情勢に詳しかったり、話題になる前から仮想通貨を保有していたり。
それらの知識を元にどんどん記事を書かれており、原稿を読むたびに、こういう投資方法があるんだ、こんな考え方で投資に取り組まれているんだ、と大変勉強になります。
ビットコインの分裂など大ニュースが起こったときは、同時に何人ものライターが取り上げるのですが、その際もライターによって参照する記事や捉え方が違い、原稿を読み比べて面白いなあと思っています。

「世界の資産運用ガイド」を支えるスタッフの皆さまとの出逢いも、ライターが得られる特権です。
私たちの書いた原稿を的確にチェックして世に送り出すにあたり、書いた本人も気付かない記事の良さをどんどん引き出してくださるのです。
たとえば「ここが一番読者の興味を引くから、タイトルに入れてみては」とご指摘いただいたときは、その部分が最もキャッチ―とは思ってもいませんでした。
レビューのお蔭で読者の興味を知ることができた、貴重な経験です。
もちろん逆もしかりで、自信を持って書いたところを「分かりにくい」とご指摘いただくこともよくあります。
しかしその際も、具体的な直し方を添えてアドバイスくださるので、それに応えてもっと良い記事にしようという意欲が湧いてくるのです。

ライター養成塾はオンライン上のやり取りがほとんどですが、それを微塵も感じさせないほどのパワーに溢れています。
このコミュニティでライターとして腕を磨き『世界の資産運用ガイド』に貢献できることを、大変誇りに思っています。

⑤ライター養成塾はセルフブランディングになるというのは?

自分の強みや得意分野に気付くことができました。特に投資分野においてです。

一口に投資といっても対象やスタイルはさまざまです。
提供する記事が増えるにつれ、すっと書けたもの、評価の高かったもの、他のライターが書いていない視点などが見えてきます。
それらが私の得意分野であり、ライターとしての強みだと気付くようになりました。

今、私が得意と思っているのは、共働きやワーキングマザーであることを活かした「家庭とお金の話」です。
ふるさと納税や人生100年時代の到来など、身近なテーマから投資の話を展開していくところにも面白さを感じています。

また内藤先生は、仮想通貨や太陽光発電など新しい投資対象についても、「人体実験」と称して積極的に取り組まれています。
私はその姿勢に深く共感していますし、自分もそうでありたいと考えています。この新しいことに自ら挑戦する姿勢も、内藤先生と同じ考えのもとに集まった、我々ライターの大きな強みだと思うのです。

実際私は、入塾してから仮想通貨を保有し始め、仮想通貨に関する記事を寄稿するまでになりました。
ライター養成塾での活動をきっかけに新しい投資の世界を知り、それについて記事を書くためもっと詳しく学ぼうとする。結果、ライターとしても投資家としても成長している――このような好循環が起きています。

これからもライター養成塾での活動を続け、「投資が趣味のワーママ」として、もっともっと成長していきたいです。

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世界の資産運用ガイドは、金融資産から国内外の不動産、そして不動産以外のゴールドやアンティークコインなどの実物資産から今話題の仮想通貨まで、幅広い投資情報を網羅的にお届けするメディアです。

個人投資家への情報提供だけではなく、将来ブロガーとして自分の文章を公開したい人や、書籍の出版を目指している人のデビューの場所にもなっています。ビットコインをもらいながら文章修行するライターを募集し、数十人が登録しています。募集は継続的に行っています。

その中から10名のライターが1か月の間に記事を書き、更新されないメンバーは一旦待機している他のライターと交代するシステムで運営しています。ライターとして記事を公開されると、原稿料はビットコインでお支払い。勤務先や知り合いに知られたくない方は、ペンネームでの参加も可能です。

\2月3日(土)開催 第7回 世界の資産運用フェア にて「ライターコーナー」を設置します!/
ライターコーナーには、大活躍中の現役ライターに質問や相談をすることができます!
サイトでは紹介しきれない魅力を積極的に提供させていただきますので、フェアに来られた際はぜひお立ち寄りくださいませ。
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<注意事項>
現在、「ライター養成塾」は既に10名の定員で埋まっております。
応募される方は一旦待機していただき、欠員が出ましたら都度ご案内させていただく形になりますので予めご了承ください。

<参加条件>
①将来の出版を希望している方
②文章を書くのが好きな方
③資産運用にご興味ある方(金融商品、不動産など投資経験があればなお可)
④内藤忍氏の理念に共感できる方
⑤会社勤務の方は副業可能な方(報酬は金銭以外でも対応可能)
⑥Facebookアカウントをお持ちの方
⑦仮想通貨報酬にご理解いただける方

<参加のメリット>
・好きな場所で好きな時間に制作できます(社員の募集ではありません)
・サイト上に掲載するテキストの制作を依頼し、作成したものに対しては都度報酬をお支払します
・サイト上では実名でも匿名でも書き手として名前がクレジットされます
・インパクトのある文章の書き方、切り口の見つけ方について随時アドバイスいたします(無料)
・実績を積んだ方は、将来の出版を見据え編集者をご紹介します(無料)

ご興味ある方はこちらのお問い合わせフォームからコンタクトをお願いいたします。

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