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[PR]フェア初登場!宝石の王様、ダイヤモンドを資産に

ダイヤモンド

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[PR]フェア初登場!宝石の王様、ダイヤモンドを資産に

2/3開催予定の「第7回 世界の資産運用フェア」。
金融資産から国内外の不動産、そしてアンティークコイン、現代アートなどといった実物資産まで、幅広い投資先を網羅的に比較検討できる日本で唯一の無料イベントです。
16の専門企業からなるブース会場では、興味のある投資先について専門家に直接相談することが可能です。

ブース会場にどのような企業が集まるのか。1社ごと記事でご紹介いたします。
第8回目はダイヤモンドの専門企業として出展する「Shinwa ARTEX(シンワアルテックス)」です。

同社の魅力についてライター「月波」がお届けします。
どうぞお楽しみください。

①Shinwa ARTEX(シンワ アルテックス)について

Shinwa ARTEXは、Shinwa Wise Holdings(シンワワイズホールディングス)株式会社のグループ会社です。
Shinwa Wiseグループの前段は、シンワアートオークション株式会社。その名のとおり、日本に美術品などの高額品を公開の場で扱うオークションを普及・定着させることを目指して設立されました。

その戦略的子会社であるShinwa ARTEX(旧エーペック)は、同グループが長期にわたり培ってきた富裕層ネットワークを活用してビジネスを展開しています。
そのなかのひとつが、資産としてのダイヤモンド販売を行う「シンワアルテックスダイヤモンド倶楽部」です。

②Shinwa ARTEXの得意な投資分野

ダイヤモンドをすでにお持ちの方やプレゼントしたことのある方も多いと思います。しかし投資目的としてダイヤモンドを購入・保有しているという話はなかなか聞きません。
でも実はダイヤモンドは、投資対象としての仕組みがしっかり整っている宝石です。

まず、「宝石の王様」と呼ばれるだけあって世界中にマーケットがあり、過去30年安定的に上昇を続けています。
その理由のひとつは、ダイヤモンドが地球上で最も硬い物質だからといえます。宝石としての輝きに加え、何よりも硬く、化学薬品、酸、アルカリ、光、水などの影響を一切受けない物質です。魔除けとして、永遠の愛の証として、不動の人気を誇るのは当然です。
また、実物資産に欠かせない希少性も持っています。天然ダイヤモンドは数億年もの年月を経て形成されるため、限りある資源と言ってよいでしょう。なかでも透明で美しく輝くものは特に希少であり、市場経済の状況によって世界中を移動しているのです。

そして世界中にマーケットがあるため、世界共通の基準が確立しています。
ダイヤモンドを手に入れるなら一度は耳にする「4C(カラット、カラー、クラリティ、カット)」がまさにその品質基準。これに応じて「ラパポート価格」と呼ばれる基準価格が業者間で設定されており、日経平均株価や金価格のように、明確に相場を知ることができます。
とはいえ、金のように重量だけで価値は決まりません。カラット(重量)に加え、カラーやクラリティ(透明度)も影響するところが、ダイヤモンド投資のおもしろさといえます。

Shinwa ARTEXでは、4Cが優れていることはもちろん、流動性や換金性も考慮し、ラウンド(丸い形)・ホワイト(透明)で1~3カラットのダイヤモンドを中心に投資家に提供しています。

③Shinwa ARTEXの強み

「安く仕入れて高く売る」は利益を得るための基本中の基本。
Shinwa ARTEXは投資家たちが低価格でダイヤモンドを入手できるよう、様々な体制を整えています。

日本においてダイヤモンドは、二次、三次、四次業者を介して購入されているのが現状です。その価格はラパポート価格の実に2~3倍。
これではとても投資対象になりそうにありません。

一方Shinwa ARTEXは、こうした日本国内の複雑な流通を一切断ち切り、海外の⽣産者や有⼒一次流通業者と直接取り引きしています。
この海外直接買い付け体制によって、中間コストを省いた直輸入のダイヤモンドを投資家に提供することが可能なのです。

また、同社がShinwa Wise Holdings株式会社のグループ会社であることも忘れてはなりません。
海外直接買い付けの際にも、日本屈指のオークション会社による営業力を存分に発揮し、より低価格に入手できるよう尽力されています。
こうした企業努力によって、同社の投資用ダイヤモンドの仕入れはラパポート価格の65%~120%に抑えられるそうです。

④ライター月波からのひと言

「ダイヤモンド投資」と聞いて、昔みたTVドラマを思い出しました。
未来では宝石という宝石が希少になって高騰し、よりハイテクに保管されています。
そうした時代の女性グループが現代にタイムスリップしてきて宝石を盗み出そうとするのです。
タイムスリップはどうやら実現していないようですが、そんな宝石事情の未来がやって来たら、投資したダイヤモンドの価格はものすごいことになりそう……と想像してしまいます。

さて、2018年2月3日に開催される「第7回 世界の資産運用フェア」にはShinwa ARTEXも出展します。
ダイヤモンド投資のブースが登場するのは第7回目にして初めて。もちろん一企業のみの出展ですので混雑すること間違いなし。
新しい実物資産、ダイヤモンド投資について知りたい方は、どうぞお見逃しなく。

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