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[PR]アセットシェアリングの魅力│第8回 世界の資産運用フェア

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[PR]アセットシェアリングの魅力│第8回 世界の資産運用フェア

6月24日(日)開催予定の「第8回 世界の資産運用フェア」。

金融資産から国内外の不動産、そしてアンティークコイン、現代アートなどといった実物資産まで、幅広い投資先を網羅的に比較検討できる日本で唯一の無料イベントです。
20の専門企業からなるブース会場では、興味のある投資先について専門家に直接相談することが可能です。

当記事では、投資先の1つである「アセットシェアリング」の魅力についてライター斎藤岳志がお届けします。どうぞお楽しみください。

アセットシェアリングの魅力

そもそもアセットシェアリングとは何でしょうか?
アセットは「資産」、シェアリングは「共有する」という意味です。最近のシェアリングエコノミーブームで耳にすることが多くなっていると思います。

つまり、1人では手に入れにくい資産をみんなで一緒に所有し、そこから産まれる収益をみんなで分け合いましょうという投資がアセットシェアリングです。

投資対象としては10億前後する住居やホテルのような不動産物件です。
この10億前後の物件を、1口100万円と小口化して、最低5~10口から投資できます。小口化されていることで、10億の物件を1人で保有するよりもリスクを小さくすることができ、物件の管理は出展企業であるインテリックスさんが責任を持って行ってくれるので、みなさんは日々手を煩わせることはありません。

似たような仕組みにREITがありますが、REITは証券取引所に上場された「金融商品」ですが、アセットシェアリングは「実物不動産の一部を所有」することになるので、不動産登記がされます。
このことによって、REITは金融商品なので最悪のケースでは株式と同じように紙くず(0円)になってしまう可能性がありますが、アセットシェアリングは、建物と土地それぞれの一部を実物として保有するので、0円になる可能性は低く目に見える資産が残るという安心感があります。

また資産運用という視点だけでなく、「相続対策」にも有効な手段です。現金や金融商品を保有している場合、相続が発生するとその時の時価評価がそのまま相続税評価額となります。つまり、1,000万円を保有していると、1,000万円が相続財産として相続税が計算されます。
一方アセットシェアリングの場合は、実物の不動産を所有していることになるので、建物は固定資産税評価額、土地は路線価をもとに計算されます。
さらに、賃貸用なので貸家・貸宅地ということで、おおむね20~30%くらいまで評価金額がさがった所で相続税の計算がされるので、相続を受けて資産を引き継ぐことになるご家族に対しても負担の少ない最後の贈り物として残すことができます。

株式会社インテリックスについて

アセットシェアリングの投資対象になっている物件の管理している株式会社インテリックスは、東京証券取引所一部に上場している会社です。
代表取締役社長である山本卓也氏の言葉を借りれば「お客さまにとっての「理想の住まい」を実現するために、仕入・設計・施工・販売・保証といったサービスを一貫して提供する「リノベーション総合企業」と呼ぶのがふさわしいかもしれない」とのことです。

マイホームにせよ投資対象としてのアセットシェアリングにせよ、既存の不動産を有効活用・再生させながら世の中で求められている価値を提供していくことをビジョンに据えて取り組まれている会社です。

パネルディスカッションでアセットシェアリングが登場します!

2018年5月時点で、アセットシェアリングは4物件が運用中、2物件が募集中です。
募集中の2物件は北千住のビジネスホテルと京都の町家再生プロジェクトです。
どちらも約5%の利回りを想定しています。ビジネスホテルは訪日外国人の増加や利便性の良さを背景にしたビジネス・観光両面から求められていること、町家再生プロジェクトは京町家を民間資金を投入して残していくという社会貢献を兼ねた取り組みであることというように、投資を通じて社会から求められている価値を提供するというビジョンがあります。
フェア当日は、15:30からのパネルディスカッション「マイナス金利継続でチャンス!失敗しないための国内不動産投資のポイント」にてインテリックス社が登場します。資産運用と社会貢献を同時に実現できる、他の投資対象とはひと味違うアセットシェアリングの魅力を、存分に感じて頂ける場になりますので、楽しみにしていて下さい。

ライター斎藤からのひと言

不動産投資というと中古ワンルームや一棟アパートなどを思い浮かべる方も多いと思います。
投資対象としての興味はありながらも借入を活用することに対しての抵抗感が払拭できない方がいらっしゃることも感じます。
そのような方にとって、不動産の一部を実際に所有しながら、他の所有者と一緒に収益をシェアできリスクは抑えられるアセットシェアリングは選択肢の1つとして良いのではないかと思います。
管理の手間もかからず資産運用としてだけでなく、相続対策にも有効な手段になるのは魅力的だと思います。
興味を持たれた方は、ぜひブースに足を運んで、直接お話しを聞いてみて下さい。貴重な気づきのチャンスになると思います。

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↓↓↓事前お申し込みはこちらから↓↓↓
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