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[PR]北米「未開発地の共同所有」でキャピタルゲインを狙う、ウォルトンの魅力

不動産投資

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[PR]北米「未開発地の共同所有」でキャピタルゲインを狙う、ウォルトンの魅力

2/3開催予定の「第7回 世界の資産運用フェア」。
金融資産から国内外の不動産、そしてアンティークコイン、現代アートなどといった実物資産まで、幅広い投資先を網羅的に比較検討できる日本で唯一の無料イベントです。
16の専門企業からなるブース会場では、興味のある投資先について専門家に直接相談することが可能です。

ブース会場にどのような企業が集まるのか。1社ごと記事でご紹介いたします。
第9回目は北米を代表する不動産投資・開発企業の専門企業として出展する「ウォルトン社」です。

同社の魅力についてライター「ひだまり」がお届けします。
どうぞお楽しみください。

①ウォルトン社について

ウォルトン社は1979年にカナダ西部のカルガリー市で創業しました。初の未開発地事業は、僅か14エーカーの戸建住宅用地でした。
現在では、北米で10万エーカー以上の土地資産を管理し、全世界で9万人以上の顧客を抱えるグローバル企業にまで成長しました。
ウォルトン社は、北米を代表する土地資産管理マネージャーとして、未開発地の調査・買収・計画・管理・開発を専門行ってきました。
同社は、不動産買収資金を投資家から募り、長期運用(5~8年)後の売却した利益を投資家に還元しています。

②ウォルトン社の得意な投資分野

ウォルトン社が得意な投資分野は、有利な立地条件を備えた成長著しい北米大都市圏における「未開発地の共同所有」です。
「未開発地の共同所有」とは、北米の住宅市場のなかでも特に、今後市街地の拡大が見込まれるエリアを対象とした投資手法です。
具体的には、成長が見込まれるエリアを入念に分析した上で、未開発の広大な土地を安価に仕入れ、将来の住宅地拡大に伴って土地の価値が大幅に上がる段階で売却し、利益を得るというビジネスモデルです。
未開発地への不動産投資は、長期にわたって成長が見込まれる北米を中心に、ポピュラーになりつつある投資手法ですが、開発規模や住宅地の成長予測が難しいこともあり、個人での参入は困難です。
これに対し、ウォルトン社は「誰でも購入できる不動産投資機会を提供する」という理念のもと、同社と一緒に土地を所有する機会を一般投資家に提供しています。共同所有として提供するため、土地の所有権が小口化され、少額から始められることも個人投資家にとって魅力です。

ウォルトン社が提供する「未開発地」とは、英語でローランド(Raw Land)と言い、都市が形成される以前のインフラすら整備されていない更地を指しています。
通常、土地の価値が大幅に上がるのは、未開発の状態から最初の開発が行われる段階です。
過去のプロジェクトでは、保有期間が最短2.33年から最長19.08年、平均8.71年と長期ですが、土地所有者に還元している倍率は平均2.44倍です。(最低1.19倍、最高7.91倍です。)
還元額では、これまでに19億カナダドル(約1,700億円)を共同土地所有者および出資パートナーに還元してきました。
このような好実績を実現しているのは土地に魅力的な価格がつかない場合、長期戦に切り替えるからです。
土地をすべて現金で購入し、負債を抱えないため、価格の上昇を待つことが可能です。不況下で売却予定時期が延びても、土地を無理に売却する必要がありません。
徹底的に調査され、適正な価格で購入された魅力的な地域にある土地であれば、流動性が低くても、良い実績を得ることができます。

③ウォルトン社の強み~未開発地のデューデリジェンス(適正評価手続き)~

ウォルトン社では、37年以上の経験によって培った、膨大かつ綿密なデューデリジェンスを行っています。
2年以上かかることもあります。職があるところに人は集まり、人が集まるところに建設許可が下りるという観点から土地を選んでいます。
同社では人口統計、成長パターンの分析のほか、ソフトウェアとデータによる分析など膨大な調査を行っています。
地図上に重要なデータをマッピングする技術であるランドマスターという独自開発の地理情報分析ソフトを使用して成長トレンドを正確に見極めています。
何百、何千という費用を投じて調査を行っても、最終的な調査結果が投資に見合わないという判断であれば、その土地に投資しません。例えば、特定の管轄地域において懸念される環境問題がある場合や、開発に関する許認可取得が難しく、コストが見合わない場合など、長期インフラ開発には不向きで参入する意義がないと思われる時は、参入しません。

9万人以上の顧客に加え、CPPIB(カナダ公的年金運用機関)を含む主要年金基金や、マニュライフなどの大手保険会社、ヘッジファンドや優良企業からの共同出資を得ていることからも、事業収益性の高さが裏付けられています。また、ウォルトン社自身が販売するどの土地においても最低5%以上を所有することで、投資家とともに利益を共有しており、安心感も担保しています。

④ライターひだまりからのひと言

2月3日に開催される「第7回 世界の資産運用フェア」では今回ご紹介したウォルトン社も出展します。
この記事では、ご紹介しきれない北米不動産投資の魅力や優れた実績を可能にする同社のデューデリジェンス内容、購入後~売却までの流れについてのご相談を無料で受付けています。

海外不動産投資は、投資額の大きさや物理的な距離の問題もあり、躊躇していらっしゃる方も多いと思います。
少額から始められる海外不動産投資として、ぜひ、フェアでウォルトン社をご検討ください。
最後に、ウォルトン社で購入した不動産の売却時期については、5年で売却されるのか15年かかるのか時間の断定ができません。
万が一、急に資金が必要になった場合でもウォルトン社に投資した資金を他に回すことは出来ず、償還を待たなければなりません。
このため、余剰資金で投資する必要があります。
この流動性の低さ(いつ投資資金が戻ってくるか分からない)を踏まえても、「未開発地の共同所有」で得られる安定性と利回りは、非常に優良だと思います。

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第8回 世界の資産運用フェア

第7回世界の資産運用フェア パネルディスカッションレポート

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