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[PR]ベトナム不動産投資のプロ集団、地球と不動産

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[PR]ベトナム不動産投資のプロ集団、地球と不動産

2/3開催予定の「第7回 世界の資産運用フェア」。
金融資産から国内外の不動産、そしてアンティークコイン、現代アートなどといった実物資産まで、幅広い投資先を網羅的に比較検討できる日本で唯一の無料イベントです。
16の専門企業からなるブース会場では、興味のある投資先について専門家に直接相談することが可能です。

ブース会場にどのような企業が集まるのか。1社ごと記事でご紹介いたします。
第11回目は「株式会社地球と不動産」(本社:東京都渋谷区、代表取締役:重盛竜也氏)です。

これまでの世界の資産運用フェアでもおなじみの「地球と不動産」。
同社の魅力についてライター秋月晶がお届けします。
どうぞお楽しみください。

①「地球と不動産」について

「地球と不動産」はベトナム不動産の取扱いを専門としており、2015年7月の外国人所有権の解禁以降現在まで、日本の企業の中でもトップクラスの実績を誇っています。
現地ナンバーワン日系不動産企業である「レタントン不動産」と業務提携しており、ベトナムには現地の拠点「地球と不動産Vietnam」があります。

代表取締役の重盛竜也氏は、トヨタ自動車本社研究職、野村證券を経て、日系マンションデベロッパーで不動産業を経験。
宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、証券外務員などの資格を持ち、金融資産から不動産まで豊富な知識を有しています。

②「地球と不動産」の得意な投資分野

ベトナムの人口は約9270万人(2016年)、一人あたりGDPは約2,200USドル、首都はハノイ、経済の中心地はホーチミン、通貨はドン(1円=ドン)を使用しています。

現在日本に紹介されているベトナムの物件の多くはホーチミンの物件です。
ホーチミンの中では1区(高層ビルやホテルが立ち並ぶ丸の内のような地区)、2区(地下鉄沿線地域として急速に開発される地区。高層マンションの建築が進む湾岸エリアのような地区)、4区(都心部でまだ低所得者が多い地区)、7区(超高級住宅が並び、日本人学校やインターナショナルスクールが密集し、外国人駐在員が多い広尾のような地区)が人気のエリアです。

現在、ベトナムで初の地下鉄の工事が行われており、観光名所である1区のベンタイン市場からビンタイン区、2区、9区を通り、スオイティエン公園までの約17キロを結び、2020年に開通する予定です。
野村不動産、大和ハウス工業、住友林業、クリード、東急電鉄、三菱商事、三菱地所、フージャースコーポレーションなど日系のデベロッパーも多数進出しています。
現在住宅市場は好調で、多くのプロジェクトが進行中です。不動産価格は上昇していますが、2008年のバブル期の水準にはまだ達しておらず、今しばらく値上がりが期待できそうです。

③「地球と不動産」の強み

2015年7月に外国人の所有権が認められてから「地球と不動産」が手がけたベトナム不動産の契約件数は100を超えています。
これは規制緩和のチャンスを果敢に捉えた行動力と顧客からの信頼の賜物といえます。
豊富な経験と現地ネットワークでベトナム不動産の購入とその後の管理のサポートが受けられます。

これまでも、ゴールデンリバー、ミッドタウン、リッチレーン、サンワパール、リバーパノラマ(フージャースコーポレーション(東証一部上場企業)、アンギア、クリードの共同事業体が開発)などの物件を手がけています。
ゴールデンリバーは2016年6月の販売時に比べて現在の転売価格は30%ほど上昇しており、物件の目利きについても信頼できるでしょう。

④ライター秋月晶からのひと言

ベトナムというと、アメリカの映画やミュージカルで描かれたベトナム戦争の印象が強いですが、1995年のアメリカとの国交正常化以降、同年のASEAN加盟、1998年のAPEC参加、2010年にはASEAN議長国、2017年にはAPEC議長国を務めるなど着々と国際社会での存在感を増しています。

社会主義ではありますが、市場経済システムの導入と対外開放を柱としたドイモイ(刷新)路線を推進し、国際経済への積極的な参入を進めています。経済成長率は6.21%、物価上昇率2.66%、失業率2.30%(いずれも2016年)と経済は堅調に推移しています。
他の新興諸国に比べて多くの日本のデベロッパーが進出していることからも、ベトナム市場の魅力が多くの企業から評価されていることがわかります。

ホーチミンの街を歩くと、人が多く活気があって、ビルが建築中だったり道路の整備中だったりと、いかにもこれから発展する国という感じがします。
ベトナム不動産の魅力はまだまだありますが、詳細については2月3日開催の「第7回世界の資産運用フェア」の「地球と不動産」のブースやパネルディスカッションで、ぜひご自身の眼で確かめてみてください。

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第7回 世界の資産運用フェア

第6回世界の資産運用フェア パネルディスカッションレポート

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