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金融から実物資産投資まで楽しみながら資産運用を学べる【丸1日集中講座】

第14回 世界の資産運用フェア

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こんにちは。世界の資産運用フェアを主催している、株式会社資産デザイン研究所の内藤忍と申します。
私は、20年以上にわたり国内外の金融機関を渡り歩いてきました。
現在は、私が代表を務める株式会社資産デザイン研究所にて、
金融資産だけではなく、不動産などの実物資産を含めたトータルな資産運用アドバイスを行っているお金の専門家です。

新型コロナウィルス感染拡大により雇用の鈍化や深刻な経済状況により世界各国が大規模な財政支出を発動しています。
そして、その資金がどんどん市場に流れ込んでいます。
通貨供給量が増えると、通貨の価値は相対的に低下します。
通貨の価値低下を懸念する人たちが増えると、資金は「リスク資産(株式、投資信託、不動産投資、外貨預金など)」に流れ込みます。


資産インフレで拡がる経済格差

資産インフレは今後も続くと予想されます。各国がさらに財政支出を拡大し、貨幣の供給量を増加させれば、法定通貨の価値はさらに下落していくと考えられるからです。

その結果、リスク資産を保有している人と保有していない人の資産の増減に差が開き、経済格差がさらに拡大していくことが予想されます。

まとまった資産を保有している人であっても、それが預貯金や現金に偏っていると、資産インフレの恩恵を受けることはできず、貨幣価値の下落に巻き込まれかねません。

資産インフレに備えるには

資産価格は、最終的に需要と供給の関係によって決まります。
とすれば、供給が限られている資産は、需要が拡大することによって価格が上昇しやすいことになります。

資産形成の王道は「幅広い資産を組み合わせて、自分に合ったアセットアロケーションで資産運用すること」です。
個別の銘柄選択やタイミングを狙った短期売買では、いつまで経っても資産が安定して増えることはありません。

当フェアに参加することで、
金融資産と不動産をはじめとする実物資産を組み合わせるための具体的方法をワンストップで知ることができます。
これは、他のイベントにはない特長です。

本フェアでは、
金融資産から国内外の不動産、その他実物資産まで
「お金の増やし方」の最新情報を一挙に入手できます。

お楽しみ企画も盛りだくさん♪
まずは事前お申し込みをお待ちしております。


※11:00〜18:00までの1日集中講座です。1人1席のお席のご用意がございます。
※内容は予告なしに変更になる場合がございます。予めご了承ください。

<ご注意>
本フェアでご案内している投資対象に投資するかどうかの 最終判断はご自身の自己責任でお願いいたします。
情報の正確性に関しては万全を期しておりますが 主催者は本フェアの情報に基づき来場者の方が被った損害・損失に対して、一切の責任を負いません。