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日本人のロングステイ希望国、マレーシアが9年連続首位

一般財団法人ロングステイ財団が2004年より毎年実施している「ロングステイに関する意識調査」で、日本人のロングステイ希望国として、マレーシアが2006年から9年連続1位になりました。

この調査は、2014年4月から2015年3月までの間に、同財団のイベント、セミナーの参加者を対象としたアンケートを集計したものです。(2014年度に開催したイベント・セミナーは延べ211回、参加者総数2万1552人)

マレーシアが安定して人気を保っている理由は、受入れのための査証プログラム「マレーシアマイセカンドホームプログラム(MM2H)」制度の充実度、気候、治安、医療水準の高さが背景にあります。

詳細につきましては、2015年9月に発売予定の「ロングステイ調査統計2015」にて発表されます。

参考:一般財団法人ロングステイ財団 ロングステイニュース(2015年5月26日)
http://www.longstay.or.jp/newslist/open/entry-1654.html

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