SHARE

比マリモ サービスオフィス事業をアジア5カ国13拠点へ拡大

中堅マンションディベロッパの「マリモ」が、2015年8月にフィリピンの首都マニラの新都心、ボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)に、日系企業初・最大規模のサービスオフィスを開設しています。

この度、このサービスオフィスを運営するフィリピン現地法人の「マリモ・リアルエステート・フィリピン」が、タイ・バンコク、ベトナム・ホーチミンの現地企業と、サービスオフィス事業に関する業務提携契約を締結しました。

この事業提携により、「マリモ・リアルエステート・フィリピン」が運営する「マリモサービスオフィス」の法人会員は、台湾、インドネシアに続いて、タイ、ベトナムでも提携サービスオフィスの利用が可能となりました。

フィリピンの「マリモサービスオフィス」は、日本仕様の設備を備えたレンタルオフィスで、高速インターネット回線や快適なオフィス空間、会議室、家具、複合プリンターを完備しており、スピーディに現地オフィス開設が可能です。
日本語・英語・タガログ語での対応が可能で、会社設立準備からパートナー企業や銀行・不動産業者などの提携先のご紹介等のサポート体制も整えています。

今後も東南アジア進出企業に対するビジネス展開をサポートサービスの充実を進めていくとの事です。

参考:マリモサービスオフィス
http://www.marimo-realestate.com/

このような情報を無料で配信いたします。

・国内外での現地視察で得たリアルな投資情報

・不動産を活用した資産構築、防衛法の具体事例

・海外不動産、現代アート投資、アンティークコインなど新しい投資情報

・お得なイベント情報

あなたにお読み頂きたい記事

メルマガ登録

このような情報を無料で配信いたします。

・国内外での現地視察で得たリアルな投資情報

・不動産を活用した資産構築、防衛法の具体事例

・海外不動産、現代アート投資、アンティークコインなど新しい投資情報

・お得なイベント情報