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2021年 東南アジア初の「ららぽーと」がクアラルンプールにオープン

三井不動産はクアラルンプールの中心市街地「プドゥ刑務所跡地」の大規模複合開発プロジェクト「ブキビンタン・シティーセンター(BBCC)」内に、東南ジア初の「(仮称)三井ショッピングパーク ららぽーとクアラルンプール」を2021年にオープンすると発表致しました。

商業施設は地上5階、地下4階建て、店舗面積は8万㎡と、日本最大規模を誇る「ららぽーとTOKYO-BAY」(千葉県船橋市)の店舗面積(10万2000㎡)に迫る規模で、外食や雑貨、ファッションなど約300店舗が入り、マレーシア初のライフスタイル提案型のワンストップ商業施設を目指しています。

総事業費は450億円と、三井不動産が中国や台湾で運営するアウトレットモールの事業費を超え、日本の不動産会社による海外での商業開発で過去最大の事業投資となる予定です。

参考:三井不動産 ニュースリリース(2016年3月30日)
http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2016/0330_01/

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