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JALUX タイ・シラチャーで日本人駐在員家族向けサービスアパートメントを2017年開業

双日と日本航空(JAL)が大株主の商社JALUX(ジャルックス)が、初の海外不動産開発事業として手掛けていますタイ王国の東部チョンブリ県シラチャーで建設中のサービスアパートの入居を2017年春に開始すると発表しました。

サービスアパートメントは、主なターゲットを家族同伴の日本人駐在員としたファミリータイプ全 94 戸(3LDKが47戸、2LDKが47戸)で、その企画および運営を同社現地法人が担当しています。

「安全で快適」をコンセプトに日系建設会社による日本式仕様、セキュリティーを充実させるとともに、キッズルーム、ミニサッカー場、プールなどの共用施設に加え、英会話スクールやタイ料理教室なども開講を予定しており、入居者向けのコミュニティ空間の提供とサービスの充実を図るとの事です。

JALUX(ジャルックス) ブレスリリース 2016年5月19日
http://www.jalux.com/news/pdf/20160519_1.pdf

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