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LCCバニラエア 成田=セブ定期直行便を就航

ANAグループの格安航空会社(LCC)のバニラエアが、2016年12月25日から成田とセブを1日1往復する定期直行便を運航します。
日本国内の航空会社がセブへの定期直行便を開設するのは今回のバニラエアが初めてであり、機材はエアバスA320-200型(180席)を使用し、価格は片道1万4,890円からとなるようです。

運賃の他、支払手数料と旅客施設使用料が必要で、支払いは出発空港国通貨のみとなります。
なお、LCCなので燃油サーチャージは不要となります。
セブ島へは、成田から片道約5時間で、時差は1時間となります。

世界屈指のリゾート地であるセブ島は、リゾート観光客だけではなく、英語語学留学生が増加していると共に、近年はインフラ環境、安価な人件費、高い英語力から、欧米企業のコールセンターなどBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業の集積地となりつつあります。

バニラエア プレスリリース 2016年9月13日
https://www.vanilla-air.com/jp/news/2161

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