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レオパレス21 ハノイでサービスアパート運営開始

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レオパレス21 ハノイでサービスアパート運営開始

レオパレス21は、ハノイ市バーディン区で日系企業の駐在員向けのサービスアパートメント「XUAN HOA(スアンホア)」の運営開始を発表致しました。

「スアンホア」の立地エリアは、日本人向けのレストランや商業施設、在ベトナム日本大使館などがあり、ノイバイ国際空港方面へのアクセスも良い好立地エリアとなっています。
「スアンホア」は10階建て56部屋で、全室に家具・家電を備えるほか、24時間セキュリティ、ルームクリーニング、ランドリーサービス、Wi-Fiなどのサービスが提供されます。
また、施設内にコンビニを併設し、今後フィットネスジムや屋上ゴルフレンジ、レストランも新設する予定とのことです。

レオパレス21は、中国と韓国に続き、2013年12月に営業を開始したタイ及びベトナム現地法人を始め、カンボジア、ミャンマー、フィリピン、インドネシア、シンガポールにも進出し、現在は海外16拠点を展開しています。

なお、サービスアパートメントの運営は、ハノイに先立ち、2015年10月からタイのシラチャー郡でもサービスを開始しています。

今後、タイとベトナムに続いて、カンボジアのプノンペンでも日本人駐在員を対象としたサービスアパートメントの建設計画(地下1階、地上14階建て、53部屋)を進めており、2015年4月に着工、2017年にサービスを開始する予定となっています。

レオパレス21 サービスアパートメント 最新情報 2016年8月1日
http://www.leopalace21.co.jp/sa/

「XUAN HOA(スアンホア)」
http://www.leopalace21.co.jp/sa/xuanhoa/index.html